« 今年の伽羅奢(ガラシャ) | トップページ | キュウリのグリーンカーテン越しの庭 »

2012年6月15日 (金)

ツクシノイバラ&アリウム・ギガンチウム

今年もあの小さなピンクの一重のバラが満開を迎えた。

3_2

九州原産の野生種、ツクシノイバラ

1_7

2_6

花一輪の儚さと株の逞しさのギャップは、野生種ならではの魅力だ。



5

アリウム・ギガンチウムもツクシノイバラと競うように、まんまる満開♪

人気ブログランキングへ ←ここを1日1回クリックしてくださるとランキングに反映される仕組みです。今日もポチッとお願いします。

いつも応援ありがとうございます。

|

« 今年の伽羅奢(ガラシャ) | トップページ | キュウリのグリーンカーテン越しの庭 »

バラ」カテゴリの記事

球根」カテゴリの記事

コメント

hanaさん、おはようございます。

野ばらには園芸品種とは違った魅力があるからなんでしょうね。

投稿: パパです。 | 2012年6月18日 (月) 05:34

パパさん、こんにちは。
ツクシノイバラは、今年も綺麗な花を咲かせてくれていますねぇ!!
この花は・・・気になる花です^^;

投稿: hana | 2012年6月16日 (土) 15:56

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 今年の伽羅奢(ガラシャ) | トップページ | キュウリのグリーンカーテン越しの庭 »