Isabel広場
パパのスペインレポート(2007年11月25日)
この広場は昔ながらのって感じではなく、近年区画整理されて作られた広場みたいだ。
これまでの広場と違って、どこから見てもずいぶんと現代的な雰囲気。
丸く綺麗に刈り込まれた木は、バレンシアオレンジ。ベンジャミンではありません。暗い赤はシクラメンで、明るい赤はゼラニウム。
丸ばかりかと思ったら、こうして三角錐に刈り込まれたものあった。もちろんこちらもバレンシアオレンジ。
ランタナとバラって意外に相性が良いんだ。知らなかった。
おっ、このベンチはちょうどバレンシアオレンジの木が日傘になるように置いてあるのか♪
でも、この広場で一番僕の印象に残ったのは、このつやつやのカラーの葉だった。
花・ガーデニングの人気blogランキングに参加しています。
ここを1日1回クリックしてくださるとランキングに反映されます。
いつも応援ありがとうございます。
| 固定リンク
「海外レポート2007」カテゴリの記事
- Isabel広場(2008.02.22)
- 窓辺、窓辺、窓辺、窓辺(2008.02.11)
- 窓辺、窓辺、窓辺(2008.02.09)
- 窓辺、窓辺(2008.02.06)
- スペインの窓辺(2008.02.03)







コメント
sissiさん、おはようございます。そうですね。バレンシアオレンジについては果実のことばかり考えていて、花が咲く頃のことなどこれっぽっちも想像しませんでした。きっと花の時期も素敵でしょうね。
緑の葉はサトイモ科で大正解です。カラーもサトイモ科なんですよ。
投稿 パパです。 | 2008年2月24日 (日) 08:09
パパさん、今日は、春一番が吹きましたね。
それでも、いきなり寒くなって、体を丸めて帰宅しました。
広場にバレンシアオレンジが、木陰を作っているなんて、素敵
花が咲いたら、どんな風景になるのでしょうか。
最後のお写真、緑の葉は、サトイモ科のものでしょうか。
ランタナが、冬でも、咲いているんですね。
投稿 sissi | 2008年2月23日 (土) 20:18