やっと去年の仕事が片付いた
保育園での園芸ボランティア23(やっと去年の仕事が片付いた)
約2週間ぶりの保育園だ。今日こそは、去年やり終わらせられなかった仕事を済ませねば。
それはこの時計台の花壇。
ペチュニアの枯れが目立つは、キバナセンニチコウもドライフラワーを通り過ぎて単なる枯れ草になっているはで、保育園にはあってはならない雰囲気。
まあ、キバナセンニチコウの方は、今年はこぼれダネから育てるつもりでこうしたんだけどね。
寒くなってからは、保育士さんたちは水を上げてはくれていない様子。ご覧の通り、土が乾ききってパサパサ。大事なのに意外と忘れがちなんだよね。冬の灌水って。
植えた苗にとってはもちろんのこと、仕込んだチューリップの球根に良い花を咲かせたかったら、水を切らせたら駄目なんだから。
最後はキンパンジーの僕が撮ったビオラの写真。保育園にまで僕の主義主張を押し付けたらいけないもんね。僕だってパンジーやビオラを植えるのだ。
子供が集まる場所はいつも明るく華やかでなくっちゃ。
正味作業時間: 約40分
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