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2007年6月15日 (金)

これって芸術的?

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パパの日記(6月13日)

千鳥草が存在感を示し始めた。

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クラスペディア・グロボーサが良い味を出していると思う。デルフィニウムと比べたら奔放な性格のチドリソウとの相性は、ちょっと芸術的だったかなって、ついつい僕はひとりほくそえんでしまった。

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クラスペディア、ちょっと使い方が難しいかなって思ったけど、そんなことはない。思ったよりずっと使い易い花だ。

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手前の花はチェリーセージのホットリップス。目茶目茶丈夫ですぐに大きくなるから少々手を焼いている。春から秋までしょっちゅう僕に剪定されている庭一番の暴れん坊だ。でも花の期間がとても長いし、なにより時期によって花の色が変わるのが面白いから、憎めないんだなぁ。

このチェリーセージ『ホットリップス』の前の記事はこちら。

2006年9月18日

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