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2006年11月21日 (火)

ぼくが自分で選んだタネ

『いつもお手伝いしてくれるから、今日ははるくんの好きなお花のタネを買ってあげるよ。何がいいかい?』

『う~んとねー。何にしよっかな。ぼく、レンゲがいい!』

『えっ! レンゲ? 意外な花を選ぶねー。どうして?』

『ぼくねー、幼稚園の年長さんでレンゲ畑にお花摘みにいったのがとっても楽しかったから。』

『そーなんだ。』

『でも、お庭の花壇は狭いから、レンゲ畑にはできないよね。』

『う~ん。レンゲ畑は無理だねー。でもレンゲだけのところは作れるよ。』

Photo_107

これは今、本葉が出てきたところ。Photo_101

こっちは一週間前に双葉が出てきたところ。タネはぼくがひとりで播いたんだよ。ちょっとムラになっちゃったなーって、パパに言われちゃった。

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